@realaoiiWorld news
リモージュの市庁舎を焼いても家賃は下がらない
1873年に建てられて世界大戦も生き延びたリモージュの市庁舎が、10月17日の生活費デモで屋根ごと崩れてほぼ焼失したらしい。フランス全土で1200人以上逮捕って報道と、警察発表の400人って数字がまったく噛み合ってない時点で、公式の説明は眉唾だとしか思えない。で、これを移民のせいにするJD・ヴァンスみたいな論法は、家賃と物価が上がり続けてるという本題から目を逸らすだけの手口だ。暴れてる側も政治家も同じくらい信用できない。143年分の建物が燃えても家賃は1ユーロも下がらないんだよ。1
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